KENWOOD DPV-7000
レビュー的なもの
- 対応オーディオファイルが豊富で楽。
- ハイレゾも再生できる。
- 音質は・・・よく分かりません。
- Android Autoにも対応している
- 長いので別項にて
- CDのデータディスクの読み込みに時間がかかる。
- USBメモリやSDカードならすぐ再生可能なのでそちらを使えということでしょうね。
- 起動にはそこそこ時間がかかる。
Android Auto
- 5V1Aのタグが付いたUSBポートに接続すれば使えるが高品質なケーブルが必要。
- 高品質といっても正常な通信ができる代物という意味。低品質なケーブルを使うと接続できなかったり、途中でエラーで終了したりします。
- これが厄介でスマートフォンの設置場所に制限がかかります。
- ナビはもちろんGoogle Map。
- ナビ品質は正直・・・だが渋滞情報や地点情報が豊富で知っている場所なら便利。
- マルチタッチ非対応
- DPV-7000にAndroid Autoを表示させながらスマートフォン(Android)で別のカーナビアプリを使うという芸当も可能。
- Google Mapはスマートフォン側では使えません。
- イルミネーションの状態が変わったりすると表示が切り替わったりして煩わしいので常用は難しい。
- 他社のナビを使いたいなど充電だけしたい場合、通知エリアの運転モードをタップするとAndroid Autoが終了する。
オーディオファイルのアルバムアート
直接的に説明書には書いてはないものの、アルバムアートワークを650KBに納めるという表記の通りしたところ表示。
複数個イメージが入っていても最初しか見てくれない模様。
FLACの選曲時に再生開始が遅い
このような編集したときに遅くなる症状が発生
下記のソフトを使用し再エンコードするとある程度改善しました。